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ロードバイクのハンドルまわり、適正化計画。Deda Zero1002010/02/05

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ロードバイクに限らずですが・・・

乗り込むにつれポジションに改善点が生まれてくるものです。

ハンドルバーの交換は、ポジション改善のオススメメニュー。

星の数ほどあるドロップバーのカタチの中で、現在主流のショートリーチ・コンパクトハンドルバーのご紹介。

 

Deda ZERO100-31 コンパクトハンドル  サイズ42・44   売価は店頭へ

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軽量・高剛性なハンドルバーの代名詞ともいえる Deda の、“今後も主流になるであろう”なカタチのドロップバー。

サイドのロゴに Rapid Hand Movement とあり、その通りにすばやい手の位置変更が可能。

シマノ・カンパニョーロ・スラム、いずれのレバーとも相性が良く、ハンドルまわりが ギュッ とコンパクトになり、レーシング的なお客様も、サイクリング的なお客様も皆 イイ感じ とのことです。

 

 

そして、Dedaハンドルをもう1本。

Deda SUPER NATURAL-31 アナトミックハンドル    売価は店頭へ

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カタチはこんな感じです。リーチは短くフラットでレバーとの相性が良く、ドロップ部が握りやすく直線部分がある、アナトミック型。

下ハンドル部が握りやすく、手の大きい方とも相性が良いドロップバーです。

 

軽量な素材に K.E.T. という処理を施し、グッと剛性を高めたこれらのハンドル。

ヘタなカーボン製ハンドルを凌ぐ軽さと、正確な曲げ加工もDedaの自慢です。

                                                    湘南台店 小野