seocycle BLOG

2018 ANCHOR RS8、RL8、RS6、RL6 各車入荷してますよ~!(上尾east店)2017/12/26

Published by
under

[2018も大人気!]
 我が町「上尾」といえばキウイフルーツやナシなどの特産品が有名ですが、ブリヂストンサイクルさんの本社があることを忘れてはいけません。そのブリヂストンサイクルさんが手掛けるスポーツバイクブランドが「ANCHOR」です。

 ブリヂストンテーラーメイド時代から連綿と培われた高い技術を誇るブランドですが、新技術「PROFORMAT」の登場によって飛躍的に性能が向上しました。くせのない乗りやすさはどなたにもおすすめで出来ます。
(余談ですがブリヂストンテーラーメイドってファミコンで注文出来たんですよ~。知ってる人どのくらいいますかね?)

 今回入荷してきた車種はこちら!

2018 ANCHOR RS8 EPSE
メーカー希望小売価格
税抜き 255,000円
税込み 275,400円


2018 ANCHOR RL8 EPSE
メーカー希望小売価格
税抜き 255,000円
税込み 275,400円
フルモデルチェンジを果たした「RS8」、「RL8」。フラッグシップモデル「RS9」、「RL9」ど同形状のフレームを採用しながら使用されるカーボンを変更することで価格を抑えました。「PROFORMAT」技術により進みの良さと快適性は大幅に向上しています。


2018 ANCHOR RS6 EPSE
メーカー希望小売価格
税抜き 185,000円
税込み 199,800円


2018 ANCHOR RL6 EX
メーカー希望小売価格
税抜き 125,000円
税込み 135,000円
そして「PROFOMAT」技術で造られたアルミバイクが「RS6」、「RL6」になります。こちらも初めて乗らせてもらった時に「良く出来てるな。」と素直に感じられたモデルです。サイズも小さめ走る場所は初めてのコース・・、なのにこんなに不安なく走れる。バイクの素性の良さに驚きました。

 車種名の「RS」はレース向けモデル、「RL」がロングライド向けモデルとなっていますが、これしかダメ!と特化していないのもすごいです。

 
 そしてバイクはまだ来ていませんが「NEO-COT RNC7」も25年という節目でフルモデルチェンジしました。28cまでのタイヤに対応したりボトムブラケット部の接合部がラグに戻ったりといろいろと変わっています。
ちなみにラグになったと言われておりますがラグに戻ったが正解です。発売当時はラグで造られていましたが軽量化の為TIG溶接に変更されていました。写真は当時のNEO-COTです。シートクランプ部も内蔵でとても美しい造形です。20年以上たった今も私の良き相棒として活躍してくれています。

 日本のブランドが日本人の為に本気で造っているブランド「ANCHOR」最新技術と昔ながらの職人技をうまく融合しています。ちょっと欲しくなってきませんか?

販売価格はお問い合わせ下さい。お見積りもいたします。ご来店をお待ちしております。

上尾east店HP
上尾east店 Facebookページ(フェイスブックページ始めました!)

※お車にてご来店の際は提携コインパーキング「Times」・「SANパーク」をご利用ください。¥2,000以上のお買いもので60分の駐車券を差し上げています。(お店から上尾駅に向かって右側 1番目が[Times]、2番目が「SANパーク」です。)

バイシクルセオ上尾イースト店 丸山 崇紘