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2021年8月9日

★【まとめ】スマートフォンホルダー・サイクルコンピューター特集 Ver1.0

相模原中央店

 

このページでは、今まで

ご紹介させていただいた商品の中で

" スマートフォンホルダーとサイクルコンピューター"

絞って、

まとめさせていただきました。

 

また、【商品紹介】で関連する商品を

新しくご紹介させていただいたときには

随時更新していく予定です。

 

【目次】

 【はじめに】

 <商品紹介>

  1. スマートフォンホルダー

   MINOURA iH-520-STD / iH-520-OS

   MINOURA iH-700

   SP CONNECT MOUNT SYSTEM

  2. サイクルコンピューター

   CATEYE MICRO WIRELESS(CC-MC200W)

   CATEYE PADRONE +(CC-PA110W)

   Bryton Rider 15 neo

 【さいごに】

 

【はじめに】

 

 

スマートフォンの進化で

すっかり市民権を得た、

自転車用スマートフォンホルダー。

 

マップやナビが、サイクリング中でも

手軽に使えるようになって

ルート確認が格段に便利になり、

心強い味方です。

 

一方で、サイクルコンピューターの

ポジションは大きく変わり、

 

心拍数測定やパワー測定など、

解析に役立つ機能や、

GPSによるナビや走行ログなど、

アプリ以上の機能が、

より充実し、客観的に走り方を

知ることができるようになりました。

 

どちらにしても、サイクリングを

強力にサポートしてくれるアイテム。

 

1. スマートフォンホルダー

2. サイクルコンピューター

それぞれ、使い方のイメージ別で

オススメの商品になります。

 

1. スマートフォンホルダー

 

MINOURA iH-520-STD / iH-520-OS

(↑をクリックすると、商品紹介のページへ移動します)

「大切なスマートフォンだから、しっかりしたもので固定したい」

  

 

・日本のバイクアクセサリーメーカー・ミノウラ製の

スマートフォンホルダーで、スマートフォンの大きさに合わせて、

細かいサイズ調整ができます。

 

MINOURA iH-700

(↑をクリックすると、商品紹介のページへ移動します)

「しっかり固定したいけど、サイドボタンが押しやすいのがいい。」

 

 

・スマートフォンを3点で固定することにより、

サイドボタンが押しやすくなっています。

 

SP CONNECT MOUNT SYSTEM

(↑をクリックすると、商品紹介のページへ移動します)

「通勤や自転車旅で使うので、しっかり固定できて、防水機能もほしい。」

 

 

ライダーの使用用途に合わせて、

フォンケースとマウントを自由に選べる。

先進的なスマートフォンマウントシステムです。

 

2. サイクルコンピューター

 

CATEYE MICRO WIRELESS(CC-MC200W)

(↑をクリックすると、商品紹介のページへ移動します)

「速度や走行距離が分かれば十分で、シンプルに使いたい。」

 

 

・カスタマイズディスプレイにより、必要な機能以外は

非表示にすることが可能。

 

電池交換の際、記録がリセットされてしまう

今まで走った積算距離の再入力もできるので、

自転車の健康管理にも有効です。

 

CATEYE PADRONE +(CC-PA110W)

(↑をクリックすると、商品紹介のページへ移動します)

「走っている最中だから、とにかく見やすくて、切替え操作が簡単なのがいい。」

 

 

 

・通常のサイクルコンピューターよりも

大画面で見やすく、表示の切換え操作も、

コンピュータ表面をタッチするだけ。

 

常時、バックライトが点灯する

ナイトモード搭載されているので、

夜間に乗る機会が

多い方にとっては便利です。

 

Bryton Rider 15 neo

(↑をクリックすると、商品紹介のページへ移動します)

「スマートフォンと連動して、走った距離やルートなどを確認できるのがいい。」

 

 

 

・GPSによる正確な計測ができる、次世代型サイクルコンピューター。

専用アプリによる、走行ログの管理もできます。

 

以上、参考になったでしょうか?

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【さいごに】

 

走行した記録や、旅先で写真を取ることは、

「今月、○○○km走ろう。」や、

「今回の自転車旅では、○○○○km走った。」など、

サイクリングを続ける、

大きなモチベーションになる

重要な要素の一つ。

 

今では1日に100km以上を

平気で走る人も、

最初は2~3km走るのが

やっとだったという方は

少なくありません。

 

私も、オーストラリア縦断(約2,800km)を

何とか達成しましたが、

 

最初は江ノ島までのサイクリング、

5.5kmが非常に遠く感じていました。

 

「○○km走れた。」というのは、

これだけ走れるという、自信につながってくるので、

 

スマートフォンにしても、

サイクルコンピューターにしても、

記録をとってみると、

より充実したサイクルライフを

おくれますよ。

 

 

当店では、「自転車旅を、より身近に。」を

テーマに、

自転車旅に役立つアイテムも取り揃えていますので

ご興味がある方は、ぜひこちらもご覧ください。

 

>> 【まとめ】自転車旅に必要なモノ特集のページへ移動する

 

最後までお読み頂き、

ありがとうございました。

 

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相模原中央店 岐部

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Cycle Start:cyclestart.jp/shop/13136

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